風俗の中でもソープは少し特殊

風俗というのは店の種類によって受けられるサービスが異なります。
もっとも安くてサービスが簡素なのがピンクサロン、もっとも高くてサービスが充実しているのがソープです。
ただ、気をつけないといけないのはソープの料金システムはやや特殊になっているということです。
ピンクサロンやヘルスの場合は料金2万とか1万と書いてあれば、その金額を払えばそれでOKです。
それに対してソープの場合は表示されている金額はあくまで入店料に過ぎないことが多いです。
つまり、入店料2万と書いてあっても、さらに追加で料金が必要になるのです。
大体、ソープの総合料金は入店料の3倍ぐらいになると言われています。
つまり、2万の入店料であれば、その後、サービス料として4万かかり、合計で6万円が必要になるということです。
ややこしいのですが、ソープというのは建前上はお風呂であって、その後の本番行為はあくまでも任意のサービスということになっているので、こういった料金システムとなっています。
ただ、最近はややこしい料金システムから脱却しようとする動きも見られます。
つまり、現在は総合料金を表示しているお店と、入店料を表示しているお店が混在しているということです。
このあたりはソープならではの仕組みですから、風俗初心者の人は十分に気をつけましょう。

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石鹸の匂いを漂わせていたので

うちの職場には普段風呂にも入って無さそうな、不衛生な男がいます。
いかにもモテ無さそうな外見をしていて、近寄るのも敬遠をしてしまうような男です。
そいつは、どうもコネで入社をしてきたのですが当然のように仕事はできずに厄介者扱いです。
しかし、パソコンのことにだけは詳しいようで会社のパソコンのシステムはその男に任せっきり状態のため、全く役に立っていないわけではないのでしょうが、そのことについてよくわからない私たちからするとただの邪魔者に過ぎません。
その男が月に二回ぐらい石鹸の匂いをプンプンさせて職場にやってくるのですが、どう考えても自分で綺麗にしてもらったわけではなく誰かに洗ってもらった、つまり風俗としか考えられないのです。
そんな男が石鹸の匂いを漂わせているだけで、不快な気分になるのですがその一方で自分も風俗に行きたいという思いにかられてしまいます。
その男の影響で行くのはなんだかしゃくですが、一度行きたいと思ってしまうと我慢できなくなりつい私も行ってしまうんですよね。
そして、風俗に行ってプレイし終わった後はついこの男のことを思い出してしまいこんなやつを相手にしている女の子が気の毒になってしまい、つい君たちも大変だねと言ってしまうのでした。

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